ちと、ばあちゃんと昔の婚活について話をする機会があったんだけど、驚くことに昔は、恋愛結婚というものが少なかったらしい。まあ、昔は、男性の後ろを女性がついていく、女性が支えるといった日本の姿があったし、今よか誠実な人が多く、恋愛ってのは、なかなかな無かったのかなとか、よくわからないけど、、、。
一昔では、近所のおせっかいおばちゃん、おじちゃんに、誰か良い人いないかい!?なんて言いあって、若い男女を引き合わせするってのが主流だったんだってさ、、、。
今じゃあ考えられないことだよね。
まず、いちいち紹介してくれる人なんて、まあ、そうそういるもんじゃないし、、、若い人は、都会に集中しちゃって埋もれてる状態、だから、そいう人がたが集まる場所へ足をのばさないとなかなか出会いが生まれないのかなって思う。
例えば、このサイト。結婚サービス関連情報がのっているけど、こいう場所に本気で結婚したい人があつまりつつある。集まる場所へ足を運べば、当然、自分と同じく出会いを探し、結婚を求めている人があふれている場所へ環境をうつすことができる。
何も考えず、時の流れにまかすより、数段、出会いが増えると思わない?
